Tuesday, February 21, 2017

グラフ

私は将来世界のことに興味があるので、今日はこのグラフを使って、世界の若者について調べたことを発表したいと思います。
この円グラフは「World Population Prospects」が、2008年に行った、世界の若者人口の分布(ぶんぷ)の調査結果を表したものです。これによると、世界で2010までに17。7億人になるとなっています。この調査から、まず、東アジアは一番多くて、30%となっています。中国があるから、あまり南アジアは二番多くて、28%となっています。インディアがあるから、ちょっと悪いと思います。インディアはとても貧しいなので、もっと若者があれば、あまり良くないじゃないでしょう。 このグラフで、アジアはもっと大きくなるということが見られます。だから、その政府は若者のことで考えなければならないんです。たくさん生活はあまり良くないので、もし経済は良くになりたい、この若者は働くことがもっと多くになると思います。

1 comment:

  1. このグラフは本当ですか。びくりしました!東アジアの若者人口はなかなか多いでしょね。日本の出生率が下っているから、このグラフは意外と思います。

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