Thursday, February 23, 2017

世界の若者人口の発表

私は国際関係を勉強して、将来に世界が何か似てることに興味があるんです。今日はこのグラフを使って、世界の若者について調べたことを発表したいと思います。 

この円グラフは「World Population Prospects」が、2008年に行った、世界の若者人口の分布(ぶんぷ)の調査結果を表したものです。これによると、世界の若者人口は、2010年までに17.7億人が増えていったと分かります。まず、東アジアが一番多いのは、東アジアで30%です。東アジアというのは、日本と中国と韓国があるところです。日本で若者が少なくなっている問題があるんですが、中国の人口は一番多いので、東アジアの若者人口がこれからも増えていくということが考えられます。次に、南アジアが28%で、アフリカが17%で、中南米が9%です。それから、ヨーロッパが8%で、西アジアは北米と同じぐらいで4%です。ヨーロッパや、アメリカなど、先進国ですから、人の一つと二つだけの子供が生まれるかもしりません。だから、あまり若者がいないことが考えます。若者は中国とインドの方が多いんです。

私は、このグラフには世界の問題が見られると思います。まだ先進国じゃないところで若者の人口は増えるでしょう。でも、その国で貧乏な人が増えているから、若者の生活が大変だと思います。もっと仕事と安い大学があればいいと思います。

Tuesday, February 21, 2017

グラフ

私は将来世界のことに興味があるので、今日はこのグラフを使って、世界の若者について調べたことを発表したいと思います。
この円グラフは「World Population Prospects」が、2008年に行った、世界の若者人口の分布(ぶんぷ)の調査結果を表したものです。これによると、世界で2010までに17。7億人になるとなっています。この調査から、まず、東アジアは一番多くて、30%となっています。中国があるから、あまり南アジアは二番多くて、28%となっています。インディアがあるから、ちょっと悪いと思います。インディアはとても貧しいなので、もっと若者があれば、あまり良くないじゃないでしょう。 このグラフで、アジアはもっと大きくなるということが見られます。だから、その政府は若者のことで考えなければならないんです。たくさん生活はあまり良くないので、もし経済は良くになりたい、この若者は働くことがもっと多くになると思います。

Monday, February 6, 2017

迷信

メキシコでたくさん迷信がありますよ。キリスト教と伝統的な宗教があります。大体古い迷信は、キリスト教の前に来ました。例えば、『La Llorona」というのは、一番有名な迷信です。




この女の人は、スパイン人を始めた来た時に手伝ってくれました。だから、悪い女の人です。手伝ってくれて、スパイン人は打ち勝つことができました。物語は、子供は川で殺しました。だから今、川に行ったら、泣く泣くを聞きます。


私は見たことがないから、信じていないです。でも、メキシコ人には本当に信じている人が多いですよ。夜に、川の近くに住んでいる人は、家に帰ります。ドアを閉めて、外に出られないんです。その人は聞いたことか、見たことがあるから夜であまり外に行きたくないです。